TrackFeed

炎上対策にも使えるブログパーツ

知らぬ間に近づいている、Blogの危機

不特定多数の人に祭り上げられる恐怖

いち早く炎上を察知し、早めの消火作業

Blogやサイトの炎上対策に、TrackFeed

$('#fade').cycle();

炎上対策での導入事例

Novel, epoch-making introduction case.

大手ニュースBlogを運営しているA氏 ※2008年からTrackFeedを利用

サイトのサイドメニュー下部に設置しています。
Youtubeの動画を紹介するエントリーをした際、私の感想というかコメントを一緒に投稿するのですが、そのコメントが「不謹慎だ」って、まぁみなさん良くご存知の某掲示板で一斉に叩かれたことがありまして。

いつものようにRSSリーダーをチェックしていると、TrackFeedのリンク元速報がえらいことになってたんですよ(笑)いろんなスレッドにレスがコピペされていたらしく、一気に20件くらいのリンク元が判明して...。

スレッドを見に行くと、まさにブログへの突入・・・コメント投稿ですね、コメント投稿が開始される直前でした。(実際はちょっとコメントがあったんですけど)

事態に気づいた時点で、私の感想を消して、不謹慎な表記があったことをお詫びしたことで、惨事は免れました。危なかったです。

普段は他のニュースサイトへの掲載・波及効果を知るために使っているんですが、このときばかりは祭りになる直前で回避できて本当に良かったと感じました。

ゲーム情報を淡々と紹介し続けるBlogを運営しているB氏 ※2009年からTrackFeedを利用

最近目立つのは、Twitterからのリンク元速報ですね。
以前はブログや2ちゃんねるなどからのリンクを貼られることが多かったんですが、この1年くらいでTwitter率が上がった気がします。

Twitterユーザーって不思議なもので、ブログに書くよりも結構キツいことをつぶやくことが多いと感じられました。すぐにつぶやきが流れちゃうからなんですかね。

あるメーカーのゲームを持ち上げる偏向気味の記事を書いたところで、一斉にTwitterで広まったようで・・・。絶賛のつぶやきと、うざいっていうつぶやきが半々でしたね。
TrackFeedのブログパーツは、両方の反応がRSSで比較的リアルタイムで感じることができるので面白いです。

私は、時系列でRSSを読んでいって、最初に紹介してくれた人を見つけるのが楽しくて仕方がありません。いろんな使い方ができるブログパーツだと思います。